膝の痛みが内側広筋を鍛えずに治せるメカニズムをバイメカ的に解説

こんにちは!!理学療法士のひろひでです。

 

ひろひでの
バイオメカニクス講座は
いかがでしょうか??

 

僕が24時間四六時中考えに考えて
今の治療法が存在しています。何だか
よくわからないけど治った気がする治療とは
全く違うわけです。

 

科学は再現性が重要です。

 

誰がやっても同じ結果、効果を
出せるから科学的であり、それを
追及していかなければいけません。

 

つまり

治療家であるならば

 

誰がやっても腰痛を治せる、膝関節痛を治せる・・・

 

これが証明できれば誰でも
治すことができるはずなのです。

 

さて

今までスクワット姿勢の重要性や
なぜ偏った姿勢の特徴が引き起こされる
メカニズムについてお話してきました。

 

特に僕の得意とする分野は
変形性膝関節症などの膝の痛みの
慢性疼痛疾患です。

 

現在の科学では

内側広筋を当たり前のように
鍛えることが科学とされています。

 

ですが僕は猛反対です(笑)

 

その理由をこちらに解説しましたの
ご覧くださいね(^^♪
⇒ https://youtu.be/oBZs0-vXohg

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